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Back-EMFでLEDが光るリードスイッチ・電磁石エンジン

電磁石エンジン動画 >>>



学研 大人の科学 vol. 21 >>>
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GEET-PLASMA 合体発電機実験



 映像中で面白いのが、「燃料が蒸気化するときに燃料管が非常に冷える」というのと、「水がどこから出てくるのかわからない???」というところ。ダイオードをズラーッと直列にして使ってるのも面白いね。
 燃料管が冷えるということは、環境中の熱エネルギーが冷たい方に移動しているということですね。燃料管の中では燃料が流れるわけだから、環境中の熱エネルギーは燃料に取り込まれてエンジンに向かうということでしょう。
 水が出てくるというのは、静電マイナス利用のe-BLP実験車でも起きている。自動車の吸気系で静電マイナスを起こす方式というのは、吸気系で環境中のエネルギーの取り込みがおこなわれている可能性があるなぁ〜。静電冷却現象というのもあるしね。

こちらはPlasma点火実験バイク編
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電解 還元水とゴマ油



 米国で販売されている飲用目的の電解還元水製造器のデモビデオをネットでみた。還元水がアルカリ性だということを試薬やORP計(酸化還元電位計)を使ってデモしてみせてくれていた。ビデオの最後のほうで、ゴマ油に還元水を加えると乳化してしまうというやつがあった。
 で、さっそくNaOH苛性ソーダをほんの少々加えた「苛性ソーダ水」をつくって同じようにやってみた。やっぱりね、そうなのね〜。
 炭化水素燃料と水の乳化の場合、飲用するというわけでもないから、ベースのお水は苛性ソーダ水でいいんじゃないでしょうかね。

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電撃殺虫器の二重螺旋コイルで遊んでみた



 電撃殺虫器の高圧電源を定格以上のやつに取り替えて通電してみた。なんかイイ感じ。自動車の吸気系に入れて空気をイオン化するのに使えそう。ついでに、アルミホイルを二重螺旋コイルに取り付けてみた。けっこう浮くもんだなぁ〜。新手のリフターみたいのができるかもね。

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ローワン大によるBLP追試確認ビデオリンク



.wmv 51.8MB >>>
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半波交流と零波交流

 ダイオードを片側の導線にかまして、家庭用交流を半波にするコードを作ってみたのだが、残った方の波も消せるのだろうか? で、やってみることに。ようは、ダイオードをもう一個かましてみればいいだけのこと。方向をそろえてかますのと、逆方向にかますのと。結果は下の写真。コイルを入れたのもやってみました。








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巷で騒ぎのパラジクロロベンゼン



 騒動のもとになった防虫剤ですね。男子用トイレの小便ボールの成分もそう。知る人ぞ知る、知らない人はまったく知らない「燃費向上剤」でもあります。
 フィリピンでの走行実験の結果、かなりよく走るとのこと。重量比で15%程度まで混ぜてもいけるそう。ただし、排気管にサビが出てくるという。塩素がパラで2個もくっついているせいでしょうか。寒冷地では再結晶化して燃料管が詰まりそうな気もする。ベンゼンは発がん性の問題もあるしね。環境にはよくないでしょうね。
 芳香族炭化水素の加熱で、過剰熱と炭素13、それに窒素が発生したという低エネルギー核反応実験もある。そのへんが、燃費向上に関係しているのかも。米国で販売されている燃費向上錠剤の成分はナフタレンだったという話は有名。排気ガス検査では無害だったとつたえれてはいるようですけどね。



追記:日本実業出版社刊「図解でわかる・有機化学のしくみ」時田澄男著によれば、芳香族ベンゼンのオクタン価 octane number は、115とのこと。ベンゼンをはじめとして芳香族炭化水素はおおむね100以上のオクタン価なのだという。
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たまにはこういうのも♪ HHO PV 「マニラの息吹」



HHO トヨタREVO 点検調整
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YouTubeで話題の磁石モーター : ホンマかいな?



 コイルの巻き線って、意外と見えないもんなんですね。もっと細くてもモーターは回転できちゃうんだね、これが。

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FUKAI EMU燃料 TV信州・TV東京





http://www.fukaisouken.jp/
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ローワン大 1kWと50kWでBLP追試確認





PES Top100 >>>
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電磁推進 Emドライブ



動画 wmv >>>

http://wiredvision.jp/news/200809/2008092923.html
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SUVでプラズマ点火テスト開始







http://jp.youtube.com/user/revizal
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なんかプラズマっぽい「とある化学反応」



 YouTubeにチャンネルをもっている、高火力化学研究所さんの最新ビデオ。試験管を加熱していくとプラズマ発光するようにみえます。かなり身近な材料でやっているとのこと。もしかして、食塩、重曹、砂糖だったりして。身近っていうことだと、フリフリ懐炉なんかはもろ身につけるわけだから身近だよね。でも、なんか炎色はカリウム系にもみえるし。う〜ん。過剰熱が発生してたら面白いね。新手の低エネルギー核反応かも。

http://jp.youtube.com/user/Chemistry072
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ブラシレスモーター改造パルスモーター実験



ハブモーターの内部


ハブモーター >>>

Ultra Efficient Electromagnetic Motor >>>
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イムホテップ簡単リレー電池充電回路



Relay : #275-001 >>>

Lidmotor版


 手持ちのリレーをこじったり削ったりして分解してみましたが、小さいのと固着部分がうまく取れないのとで断線。つかいものになりません。コイルが大きくて、ブザー化しやすく、かつ分解しやすいやつでないとムリですね。自動車用だと1個3000円くらいはするようです。高いね〜。



Lidmotor版 555タイマー・リレー静音充電回路

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The Quest for Free Energy





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Markovic 重力揚水ポンプ



http://www.izumi.si/

 ヨットは風上に向かっても進めます。ヨットの帆に相当する部分が水中にあれば、川上に向かって船は進むことができそうですね。川の両岸にワイヤーをはって、そこに水中翼のついた船をつければ、流体力学の応用で横方向に川を渡ることも。なんか、魚がやってることのマネのような気もしますが。魚のヒレやウロコ、鳥の羽ってすごいよね。
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ゴミ屋敷ならぬゴミ車?省ガソリンe-BLP実験車です



 吸気系静電マイナス付加用のプラスチック類を取り外してみました。HHOやHCSを試すには、吸気系をあけといたほうがいいので分解除去。塩ビの波板は隠すためのカバーではなくて、それ自体が重要な静電マイナス発生源。カラフルな細いやつはストロー。ストローは空気との接触面積が多くなるので、こちらも重要な静電マイナス発生源なのだ。
 みかけはゴミかもしれないが、こんなもんで燃料の消費が減少するのだから面白い。ご覧の通り、テープなどでの接着はしていません。あ、公取委から排除命令が出されたわけではありませんし、出されるわけないよね。ある意味、ゴミですもん。念のため。
 マイナスイオンというと、家電、健康分野でのインチキ和製用語の代表だそうで、オカルトあつかいされるのだそう。陰イオンっていっておきましょう。え、定義ですか? 過剰電子によってイオン化した分子。アニオン- ハセヨ〜。

二人乗りで冬タイヤのまま5速発進なんてことも
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HHO+HCS ナトリウムNaと水酸OHにヒマシ油





 図はフィリピンの工科大学の学生さんとのディスカッションでつかったやつ。下手、かつ粗雑なイラストでごめん。ま、ものが「粗雑乳化燃料」なんでね。NaOH 苛性ソーダはHHOで定番の強アルカリ添加剤。扱いにはくれぐれもご注意くださいませ。代用で重曹という手もありますが、弱いので量が多くいるよね。乳化剤はヒマシ油以外でも別にかまわないと思う。たまたま残ってたヒマシ油をつかっただけなのでね。粗雑乳化なので、説明も粗雑。混ぜる量や順番も粗雑でもいいみたい。GEETのデモみたいにケチャップ入れてみるとか。ほんものの糖尿でもいけると思いますよ。火遊びは自己責任でね。

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BLPも水素とナトリウムにきましたね


画像をクリックすると拡大します。マウスをのせると説明がでます。

 コイル状のは熱交換器ですね。BLP ブラックライトプロセスで反応セルからでた熱を水に移しかえる。湯沸し器方式ね。
 熱交換器のコイル状の部分を取り払っちゃう。で、反応セルに扇風機で風を送る。そうすれば温風ヒーターってことに。なんか、エアコンの室外機に似てません?
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新蒸気機関ハイブリッド自動車



 ディーゼルエンジンの廃熱でお湯を沸かし、その蒸気の力もとりこんで走るハイブリ自動車のお話。リッター50kmていどはいくようだ。通常の内燃機関がいかに低効率なのかがわかる。この蒸気力とりこみ方式は、自動車だけでなく、船舶、発電機にもつかえるね。
 どうせのことなら、余った蒸気に苛性ソーダとか重曹を混ぜて、ディーゼルエンジンの吸気に入れてあげたらどうでしょうね。

http://findarticles.com/p/articles/mi_qa3864/is_/ai_n9023033
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インバーター式電撃殺虫器を分解してみた

 地球温暖化のせいか、コバエが多くなったような気がする。ゴミ箱の中に吊るして置いといた電撃殺虫器の誘引蛍光灯が切れたので分解してみることに。この殺虫器、金魚の空気ブクブクポンプとメーカーは同じの「サナーエレクトロニクス」さん。850Vで短絡電流は2.6mAとか。なんかにつかえそう。殺虫用の二重螺旋コイルはアルミ製。水の電気分解につかったら、すぐに溶けちゃいそう。自動車の吸気系にいれてみるとか。回路もいろいろつかえそうね。ついでの話だが、このメーカーさん、メーカーパーツでイオン発生器なんかも作っている。DC12V入力なので、自動車なんかの吸気イオン化用にも流用できそう。アニオン はせよぉ〜。





ポータル:フリーエネルギー.in を作ってみました >>>
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電源スイッチOFFでも点いてるLEDその後



 ズ〜っと点きっぱなしなんで、気にもならなくなってきた。思いついたときにみてみるていど。下手をすると、LEDが壊れる前に、こっちのほうが先に壊れてしまいそう。ま、勝手に点いていなさいね。ご自由にね〜。

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U-FORCE 極増くん



 な〜んかオッパイ風だが、これ、自動車の吸気系に挿入するやつ。今年の春から実験、改良中のブツなのだ。名付けて、U-FORCE 極増くん。



 オッパイ型UFOの1機をひっくり返してもう1機と組み合わせることもできる。U-FORCEの素材は、トルマリン入りのPE ポリエチレン。PEは静電マイナス発生能が高い。e-BLPの応用だね。HHOやHCSは通常、エアクリボックスの奥にガスのチューブを挿入するようになっている。U-FORCEをその手前に設置すれば、HHOやHCSの効果を補助して極増するはず。東南アジアでウケたりして。



 直径7ミリの丸棒で、何機でも連結ができる。筒状のエアクリボックス内に入れるのに便利。丸棒もプラスチック製のものなら静電マイナスの発生が増加する。



 オプションで、超強力小型磁石をコックピット風に取り付けることもできる。トルマリンや磁石の効果は未知なところがある。そのへんもふまえてのU-FORCEってわけ。
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HHO Hyper 7 トヨタ Revo EFi



No Flashback Arrestor needed, No blow up valves, No Relay Switch, No PCV Valves, No PWM, No EFIE, No MAP enhancers

トヨタ カローラ 1300 with Hyper 7


こちらは Super 7


http://jp.youtube.com/user/ehnriko
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ナンヨウアブラギリ



 Jatropha ナンヨウアブラギリという植物が注目されている。バイオ燃料の原料になるということで、世界各地で大規模栽培が計画されているという。
 第二次世界大戦中には、インドネシアで栽培してたナンヨウアブラギリの燃料で零戦が飛んだという話もある。燃料不足を補うために灯油に種子そのものを入れて燃焼させることで煮炊きや照明が長時間できたりもするという。インドネシアでは、jarak pagarというらしい。インドネシアでも、大規模栽培がおこなわれているようで、森林破壊が懸念されているという。
 なんで、このブログでナンヨウアブラギリの話なのか? ブログの過去記事を読んでるかたならわかると思うが、水混合燃料の乳化剤の一部で「ヒマシ油」をつかっているからだ。ヒマシ油での乳化は神奈川大の研究開発の賜物ではあるのだが、ちょいお高いのだ。
 ナンヨウアブラギリは石鹸の原料でもあるし、下剤としてもつかわれるという。ヒマシ油も下剤だ。水混合燃料の乳化剤としてつかえるのではないだろうか。水混合燃料には、フィリピンの工科大学の学生さんが興味をもってくれて、YouTube経由で連絡があった。で、いろいろとディスカッションをしているのだが、ナンヨウアブラギリがつかえれば面白い。南洋だから、フィリピンでも栽培されているはずだよなぁ〜。

乳化燃料 >>> エマルジョン燃料 >>> 中国・乳化燃料網 >>>



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IPハジきでみれない映画がVPNでみれた

 米国の映画やドラマ、ニュースのサイトでも、米国内からのアクセス以外はダメというところが多くなってきている。メキシコと米国をいったりきたりしているフリエネ界の重鎮、JWDによれば「メキシコから試したが、接続できた」というので、VPN Virtual Private Network 仮想閉域網の無料ソフトを試してみた。

http://hotspotshield.com/

 みごとにIPアドレスが別のやつになっているし、米国内からでないとダメなサイトも大丈夫だった。ふ〜ん。VPNをつかってのWEB Mailも送信できた。これって、BTにもつかえるんじゃなかろうか。今回は、インストール時にすすめられるツールバーはレ点を外して入れなかった。



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水半分ガソリン半分、冗談半分「糖尿燃料」

 残ってた水半分ガソリン半分のやつに、食塩と砂糖を投入。塩素ガスが出るとヤバいので、ちょい風の強いときに点火してみた。ま、燃えることは燃える。もうちょい、乳化剤を加えればよかったかなぁ〜という感じ。空気のブクブクでは乳化が中途半端に。砂糖が入ると粘りがでるようで、空気のブクブクの抵抗になっているみたい。サラサラのほうが空気ブクブク方式にはいいみたいな感じがする。本物の糖尿半分でも燃えそうね。
 でも、なぁ〜んか、自動車の吸気系には入れたくないような気もする。砂糖を添加することで、手振りしたときには乳化しやすくなるようです。振った後に少し泡が残りますけどね。



 ついでに、食塩と砂糖を投入した「糖尿」燃料にゼオライトを少量入れて手振り。ほったらかしておいたら、謎のポニョポニョ状の物質が出現していた。塩と砂糖で糖尿ゼリーができたのだろうか? 味見してみるつもりはない。ガソリンより重く、水より軽い物質のようだ。ゼオライトって、なんか面白そ。学会もある。



第24回ゼオライト研究発表会
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AC用金魚の空気ポンプを分解してみた



 さて、10月。涼しくなって、なんかするにはいい季節。ということで、家庭でつかう交流用(AC)金魚の空気ポンプを分解してみることに。そのまえに、AC用コードの片側にダイオードをハンダ付けしたものを用意した。このコードをつかうことで、家庭用の交流(AC)が半分の波、半波になる。



 想像するに、波形は下のイラスト風になっているものと思われる。ま、想像なので実際にオシロスコープでみてみないことにはなんともいえないのだが。



 コイルを固定しているボルトとナットが接着剤でとめてあるので、分解しにくいかと思っていたのだが、簡単にとれてしまった。なぁ〜んだ、悩むことはなかったんだ。



 で、ダイオードを付けたコードでコイルに通電してみることに。コイルから出ている磁界を観察するために、割りばしに磁石を輪ゴムでとめてコイルにかざしてみた。半波というか半端な交流(AC)でON/OFFされているために、磁極の交代しないパルス磁界になっているようだ。直流(DC)での、コイルのON/OFFとかわらないようだ。





 この金魚の空気ポンプのコイルのコアは「U」字型なので、コイルの上面に磁極の両極が出るようになっている。「I」型のコアのコイルは、たしかアダルトビデオによく出てくる家庭用交流(AC)バイブレーターに入っていたような気がする。普通のモーターの回転軸に重りを偏らせてつけてあるやつもある。バイブレーターの外見からではそのへんがわからない。ま、バイブレーターとしてつかうぶんには、どちらでもいいのだけれどね。
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